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    <title>iga</title>
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    <description></description>
    <!-- optional tags -->
    <language>ja</language>           <!-- valid langugae goes here -->
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    <copyright>(C) IGARASHI, Kempei</copyright>             <!-- Copyright notice -->
    <category>Weblog</category>
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      <title>iga</title>
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    <item>
<title><![CDATA[REMAIL]]> (1)</title>
<link>http://www.iga-network.com/item/489#go-content</link>
<description><![CDATA[感謝。<br />
<a href="http://www.ytsuboi.org/wp/archives/1465">http://www.ytsuboi.org/wp/archives/1465</a><br />
<br />
こういうオープンソースのがあると、開発ライセンスが活きてきます。<br />
手順も簡単そうなので週末にでも放り込んでみようかな。<br />
iPhone のメーラは、唯一「フラグが付けられない」というのが大きな不満で、それが解消されるならそれだけでも最高。しかもこれなら、勝手に拡張できるじゃないか・・・！<br />
<br />
<a href="http://journal.mycom.co.jp/news/2010/03/08/059/index.html">http://journal.mycom.co.jp/news/2010/03/08/059/index.html</a>]]></description>
<category>技術</category>
<comments>http://www.iga-network.com/item/489#go-content</comments>
<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 23:14:36 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[BROCCOLI SALAD]]></title>
<link>http://www.iga-network.com/item/488#go-content</link>
<description><![CDATA[昨日レコーディングで千駄ヶ谷に行き、駅の隣のパスタ屋が美味しそうだったので入ったら当たり。<br />
海老とブロッコリーのトマトソースパスタを食べたのですが、生パスタにぴったりの爽やかなトマトソースに、焼いたブロッコリーが美味しくて！で、その印象が強かったので、家のブロッコリーでサラダを作りました。<br />
<br />
ブロッコリーとサニーレタスのガーリックマヨネーズサラダ<br />
<br />
ブロッコリー 一株<br />
サニーレタス 一株<br />
水菜 少々<br />
※冷蔵庫にあった野菜・・・<br />
<br />
1. サニーレタスは洗って、よーく水を切る。可能なら拭く。一口サイズにちぎる。<br />
2. 水菜は適当に切って、軽く茹でておく。<br />
3. ブロッコリーは、花部分はお好きな大きさに、茎部分は短冊の薄切りにして、塩をひとつまみ入れて固めに茹でる。<br />
4. 3のブロッコリーをオリーブオイルで強火にて焦げ目をつける。これで香ばしくなる。<br />
5. ドレッシングを作る。マヨネーズ、おろしニンニク、わさび、和がらし、黒酢、すりごま、ごま油を泡立て器で合わせる。<br />
6. 1,2 の野菜にドレッシングを投入する(このときドレッシングの容器に少し残ってしまって構わない)。手でレタスと水菜にドレッシングを絡める。手じゃないとうまく馴染まない。<br />
7. 6で残ったドレッシングの容器に、4のブロッコリーを入れて絡める。<br />
8. 6と7を合わせて、盛りつけて完成。<br />
<br />
野菜の青臭さがほとんどなくなり、とても美味しかったですー。<br />
<br />
今日の失敗メニュー。<br />
豆腐のオムレツ。充填豆腐をオムレツの中に巻き込むのに失敗。美味しかったが、見た目がダメ。<br />
<br />
雨ですね。]]></description>
<category>日常</category>
<comments>http://www.iga-network.com/item/488#go-content</comments>
<pubDate>Sun,  7 Mar 2010 12:23:58 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[SHANK CURRY]]> (2)</title>
<link>http://www.iga-network.com/item/487#go-content</link>
<description><![CDATA[ヴェルディはとにかく声が難しい。全く思い通りに歌えない。歌えないというか思い通りの声が出ない。<br />
<br />
さて本日も圧力鍋。時間がないなか、国産牛スネ肉が3割引だったので、スネ肉のカレー。<br />
じゃがいもの処理がね、これでいいのかどうか。本来スネ肉は前の晩から赤ワインと香草でマリネすべきらしいが、さっき買った肉だからダメ。ナツメグ。<br />
<br />
1. 玉葱の薄切りを飴色になるまで炒め、鍋に投入。<br />
2. 大量の人参を大きめに切って、鍋に投入。<br />
3. きのこを鍋に投入。<br />
4. 大きめに切った牛スネ肉に塩、胡椒、ナツメグをすり込み、フライパンで全面焼き色を付けて鍋に投入。<br />
5. 水を入れ、煮立ててアクを取る。<br />
6. スープストックの素を入れて加圧30分。<br />
7. 別の鍋で一口大に切って水にさらしておいたじゃがいもを若干塩を入れた湯で茹でる。<br />
8. 自然冷却したら、市販のルーを入れて、じゃがいもを合わせて、落ち着いたら出来上がり。<br />
<br />
お肉がとろけるようで、思わずニヤリとします。<br />
<br />
]]></description>
<category>日常</category>
<comments>http://www.iga-network.com/item/487#go-content</comments>
<pubDate>Mon,  1 Mar 2010 21:47:36 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[PUMPKIN OMELET]]> (5)</title>
<link>http://www.iga-network.com/item/486#go-content</link>
<description><![CDATA[朝食は、昨日のスープと何にしようか考えて、思いついたレシピ。とても美味しかったので記します。<br />
<br />
妻曰く「食べた人全員のほっぺが落ちる！」<br />
<br />
かぼちゃオムレツ 2人分<br />
<br />
かぼちゃ 1/4個くらい<br />
たまご 3個<br />
牛乳 適量<br />
バター 適量<br />
粉チーズ 適量<br />
マヨネーズ 適量<br />
<br />
1. たまごを泡立て器で泡立てないようにしながら白身切りをする。なじませておく。<br />
2. かぼちゃを小さめに切って塩ひとつまみ入れた湯で茹でる。<br />
3. 他のことをしながら10分くらいたったら十分柔らかくなっているので、容器に移し、ブレンダーでクリーム状にする。牛乳を加えながら、好きな柔らかさにする。大体50mlくらいか。<br />
4. 1の卵液に粉チーズ、胡椒、塩、を入れて混ぜる。次に、3のかぼちゃクリームを、固くなりすぎないように様子を見ながら入れて混ぜ込んでいく。大体1/3量。かぼちゃが熱いと卵が固まるかもしれないので注意。<br />
5. フライパンを熱し、バターを入れて4を入れ、すぐにかき混ぜて、3の残りのうち半分位を巻き込んでオムレツにする。<br />
6. お皿に乗せたら、かぼちゃクリームの残りをすべて上にかけて、マヨネーズを少々。完成。<br />
<br />
ほんと、美味しいです！<br />
<br />
<br />
おまけ。もう1品作ったもの。これも美味しかった。<br />
<br />
レンコンの黒酢マヨネーズ炒め<br />
<br />
レンコン お好きな量<br />
黒酢 適量<br />
マヨネーズ 適量<br />
七味とうがらし 適量<br />
<br />
1. れんこんは薄切りにして酢水にさらす。<br />
2. フライパンを熱して油を少々入れて水を切った1のレンコンを炒める。<br />
3. 火が通ったら、黒酢を回し入れて、香ばしくする。<br />
4. マヨネーズを一絞りくらい入れて、和える感じで仕上げる。<br />
<br />
香ばしいです。]]></description>
<category>日常</category>
<comments>http://www.iga-network.com/item/486#go-content</comments>
<pubDate>Sat, 27 Feb 2010 20:27:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[BALSAMICO]]> (7)</title>
<link>http://www.iga-network.com/item/485#go-content</link>
<description><![CDATA[スープストックで飲んだ「鶏肉と玉葱のスープバルサミコ風」がとても美味しかったので、真似して作ってみました。<br />
<br />
豚ヒレ肉とキャベツのスープ バルサミコ風<br />
<br />
キャベツ 1個<br />
豚ヒレ肉 1/2本<br />
舞茸 1株<br />
人参 1本<br />
玉葱 1個<br />
<br />
1. キャベツは1/2にして、さらに半分に切って、圧力鍋にM字型で並べます。<br />
2. 人参はビーフシチューっぽい切り方で鍋に投入。<br />
3. 豚ヒレ肉に塩、胡椒、ナツメグをすりこんで、少量の油をひいたフライパンで周りに焦げ目をつけ、厚めに切って鍋に投入。<br />
4. 同じフライパンに油を足して、薄切りの玉葱を透明になるまで炒めます。<br />
5. 舞茸を手でちぎって鍋に投入。<br />
6. 圧力鍋のマニュアルで指定されているギリギリの量の水を入れて、スープストックの素か何かを入れて、点火。沸騰したら加圧30分。<br />
7. 自然冷却。<br />
8. 冷却完了したら、塩、醤油などで塩分を整えます。<br />
9. バルサミコ酢を味見しながら入れていきます。大さじ5くらいになりました。結構入れたくなります。<br />
10. 胡椒、オールスパイスなどで香りを整え、水溶き片栗粉を投入して、状態が馴染んだら完成。<br />
<br />
お店のはかなり塩分が高く、濃いのですが、家ですからもう少しあっさりめ。ヒレ肉がホロホロしてうまい。バルサミコ風味のスープがこんなに美味しいとは。パンを浸して食べるとまた最高です。とても気に入りました。すごい量ができますから、一晩経つとどうなるかがまた楽しみです。<br />
]]></description>
<category>日常</category>
<comments>http://www.iga-network.com/item/485#go-content</comments>
<pubDate>Sun, 21 Feb 2010 21:02:38 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[TVEC 2010 GOLD!]]> (14)</title>
<link>http://www.iga-network.com/item/484#go-content</link>
<description><![CDATA[久しぶりの日記です。<br />
<br />
本日、指揮者でTVEC出場してきました。<br />
<a href="http://www.jcanet.or.jp/tokyo/tvec/index.html">http://www.jcanet.or.jp/tokyo/tvec/index.html</a><br />
<a href="http://www.jcanet.or.jp/tokyo/tvec/schedule.html">http://www.jcanet.or.jp/tokyo/tvec/schedule.html</a><br />
団体：Tokyo Voice Session<br />
構成員：CKのOV、19名(S6 A6 T4 B3)<br />
曲1：Non Sense より V (作曲：Goffredo Petrassi、作詞：Edward Lear、伊訳：Carlo Izzo)<br />
曲2：4つのハンガリー民謡より Finding Husband (作曲：Bela Bartok、ハンガリー民謡、英訳：Nancy Bush)<br />
曲3：O NATA LUX (作曲：Morten Lauridsen)<br />
<br />
1曲目はイタリア語でテンポ170。1分弱。<br />
2曲目は英語でテンポ132。3分弱。<br />
3曲目はラテン語でテンポ40。4分強。<br />
合わせて制限時間8分にちょうど収まるくらい。<br />
<br />
1曲目はいつも通り、安定感のある感じで、とっても手応えあり。北とぴあのホールは丁度良い響きで、pauseの部分での残響を聞いてから次に行っても何ら違和感はない。（この前のオペラシティのカルミナなどではそうは行かなかったなあ、とか思い出してました）作曲のされ方を見ても、音の立ち上がりが限りなく良くなければいけないが、そこもクリア。構造が伝わったのではないかと思う。gridatoの一部が少し滑ったか。<br />
<br />
2曲目は発声としてはとても好感の持てるものであったが、如何せん各声部のさらに内声の音程が安定せず、冒頭近くにあるC-Dur、G-Durなどがクリアにならず、残念。直前も修正を試みたが、女声の変声部分(AltoだとC、Sop.だとF-Aあたりか)近くでは安定しないのの直し方がわからないままだった。反面、楽譜にないがチャレンジした表現、特にsotto voceであるとか、cresc.、accel.などはとても良くできていた。<br />
<br />
3曲目にはびっくりした。実に安定した和声。直前に冒頭は指揮者のテンポに任せて、そこから動いていくという指示をしたのが良かったのか、縦も横もしっかりしていた。また、ひたすら んごんご んごんご していたので、母音による響きの変化も少なかった。ホールの響きを考えて、長めに味付けしたバキュームも見事決まり、これはいい！と思いながら進んでいき、感動したのはfの部分。cresc.の時間をいつもより少々たっぷりとってみたところ、アウフタクトの音楽が鳴る鳴る。19名で大ホールを響き満たすことができたと思う。そうなると収めていく後半も集中が途切れず、全体として非常に満足のいく本番だった。<br />
<br />
結果、<font size=32>金賞！！</font><br />
<a href="http://www.jcanet.or.jp/tokyo/tvec/result.html#%E6%B7%B7">http://www.jcanet.or.jp/tokyo/tvec/result.html#%E6%B7%B7</a><br />
TVECは、審査員平均が90点以上が金賞。32団体中、2位または3位でした。上位はプロの指揮者とか百戦錬磨の歌い手が多い中で、ここまで我々が評価されたというのは素晴らしいことです。ちなみに、自分は審査についてはバルトークの割と簡易な和声が決まらなかったから、そこを重点的に（意地悪に）聞かれてたら最悪賞なしもあるだろうからねえ、と思っていました。でも、本番直後は「今までの練習とは次元の違う素晴らしさだった。」と感じたので、感じてくれる審査ならいいとこ行くだろうとも考えてました。コンクールは、良い結果の時は素直に喜び、意図しない結果の時は気にしない、が鉄則なので、今回は素直に喜ぶことにします。わーい。<br />
<br />
TVECの金賞は、2000年に歌い手として出て頂いて以来。でも、初めて指揮者でTVEC出場して金賞には、驚いたし、CK出身のメンバーの音楽が「大学の部」じゃなくて「一般の部」で評価されたというのは、とても嬉しいです！メンバーの皆さん、おめでとうございます＆ありがとうございました！いい演奏ができたことに感謝です！<br />
<br />
ちなみに、審査発表の時は、ちょうど友人の結婚式二次会＠幕張でGReeeeNの「いつまでも」を歌唱補助していました。これもうまくいって良かった。おめでとうございます！]]></description>
<category>音楽</category>
<comments>http://www.iga-network.com/item/484#go-content</comments>
<pubDate>Mon, 15 Feb 2010 07:17:46 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[HOKURYU]]> (1)</title>
<link>http://www.iga-network.com/item/483#go-content</link>
<description><![CDATA[Macに変えたら、付随して色々と変わりました。<br />
Flickr：<a href="http://www.flickr.com/photos/kempei/">http://www.flickr.com/photos/kempei/</a><br />
※お知り合いの方はFlickrのアカウントお教え頂ければAdd Contactsしますのでリクエスト下さい。<br />
Twitter：kempe <a href="http://twitter.com/kempe">http://twitter.com/kempe</a><br />
Tumblr：<a href="http://kempe.tumblr.com/">http://kempe.tumblr.com/</a><br />
<br />
さて、10月の北竜第九です。<br />
もともとは、TSCのメンバーの知り合い(私はお会いしたことはなかった)がソリストで出られることになり、北海道繋がりで私にもお声がけして頂いたものです。<br />
お寺の住職様が指揮者であり、プロデューサーであり、歌手でもあるというスゴイ方で、昨年暮れに第九を企画したところ大評判、今年は奥様の1周忌にあたる10月に企画されたそうです。<br />
10月10日本番で、10月9日がオケ合わせ、私は休みを取って10月8日に北海道に入りました。<br />
が、台風直撃。<br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/kempei/4208142815/" title="F3008_8_707_PH by kempei, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2567/4208142815_5f8de11b05_o.jpg" width="320" height="240" alt="F3008_8_707_PH" /></a><br />
西向きはかなり欠航。札幌便は、1つ前の9:30便は結局欠航で、私の乗る10:00の便は何とか飛びました。<br />
が、離陸したのは13時過ぎ！細かく、度重なる遅延の連絡で、昼ごはんも食べられず、着陸したのは15時過ぎ。<br />
かなり腹をすかせて実家に到着し、ありがたくご飯を頂きました。<br />
<br />
翌日は夕方からオケ合わせです。<br />
午後には千歳から特急乗ってきた東京からのメンバー(ソリスト2人とご家族、コーラス2人)とグッド・デザイン賞を獲得した岩見沢駅で合流しました。<br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/kempei/4208921002/" title="F3008_8_728_PH by kempei, on Flickr"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4033/4208921002_4e5bb413ee_o.jpg" width="320" height="240" alt="F3008_8_728_PH" /></a><br />
おみやげはてんぐまんじゅう。<br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/kempei/4208909766/" title="F3008_8_713_PH by kempei, on Flickr"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4068/4208909766_21a17932bf_o.jpg" width="320" height="240" alt="F3008_8_713_PH" /></a><br />
<br />
深川で降りてお迎えバスに乗り換え、北竜へ！実に北海道らしいところです。北竜はひまわりが有名なのですが、外で咲いているものは出荷対象ではなく、現地観光用だそうです。とはいっても10月。ひまわりは咲いていません。オケ合わせといっても、フルオケではなく、特別に編曲されたエレクトーン3台と弦楽で第九4楽章後半を奏でます。でも、かなり迫力があります。これは、出版してもいいんじゃないかと思いました。男声が少ないんで、ちょっと力んだかもしれません。札幌からもプロ・セミプロの助っ人が来ていて、外部は合わせて10名ほどでしょうか。感触をなんとなく掴んで、宿泊する施設へ。これがとても立派。以下は朝の姿。<br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/kempei/4208157261/" title="F3008_8_735_PH by kempei, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2541/4208157261_b7a35ecee9_o.jpg" width="320" height="240" alt="F3008_8_735_PH" /></a><br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/kempei/4208156533/" title="F3008_8_732_PH by kempei, on Flickr"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4024/4208156533_8bac984431_o.jpg" width="320" height="240" alt="F3008_8_732_PH" /></a><br />
入り口には龍が！北竜だからか？<br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/kempei/4208922460/" title="F3008_8_734_PH by kempei, on Flickr"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4046/4208922460_bfae798fda_o.jpg" width="320" height="240" alt="F3008_8_734_PH" /></a><br />
<br />
で、宴会でした。3連休で打ち上げ会場が手配できなかったそうで、前日に打ち上げです。お酒は控えめに。皆良い方ばかりで楽しめました。<br />
<br />
次の日は本番です！<br />
朝宿舎の周りを散歩しました。少し寒かったですが、めちゃめちゃ気持ちよい場所です。<br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/kempei/4208156331/" title="F3008_8_731_PH by kempei, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2535/4208156331_b1715b6055_o.jpg" width="320" height="240" alt="F3008_8_731_PH" /></a><br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/kempei/4208158111/" title="F3008_8_739_PH by kempei, on Flickr"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4068/4208158111_781b980a59_o.jpg" width="320" height="240" alt="F3008_8_739_PH" /></a><br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/kempei/4208924228/" title="F3008_8_743_PH by kempei, on Flickr"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4045/4208924228_9b4e9599da_o.jpg" width="240" height="320" alt="F3008_8_743_PH" /></a><br />
<br />
心持ちとしては、北竜を盛り上げるぞ！そして1周忌であることを心に留めおいて、歌での平安への誘いでしょうか。妻や両親も見に来てくれました。<br />
あまり本番中のことは覚えていませんが、小さめの会場で第九を演奏するというのは、一体感という意味ではこれ以上ないことだ、と感じました。<br />
<br />
演奏が終わったら、慌ただしく即解散。お世話になった住職、地元の方々、ソリストの方、TSCのメンバー、札幌からの助っ人の方々にご挨拶をして、北海道ならではの無料高速道路で両親の新車で帰宅の途につきました。おみやげには北竜の米を頂きました。うーん、後で頂きましたが、美味しかったです。<br />
<br />
次の日は層雲峡で観楓です！]]></description>
<category>日常</category>
<comments>http://www.iga-network.com/item/483#go-content</comments>
<pubDate>Fri, 29 Jan 2010 11:37:52 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[TAIPEI]]></title>
<link>http://www.iga-network.com/item/482#go-content</link>
<description><![CDATA[北竜の写真をまだ上げていないのですが。。<br />
<br />
今日から日曜日まで台湾行ってきます。<br />
<br />
■イベント名：日本歌謡の夜(Musical Journey of Japan)<br />
English<br />
<a href="http://www.ntch.edu.tw/englishProgram/show/40408e9621d37cf601220544628b05c2">http://www.ntch.edu.tw/englishProgram/show/40408e9621d37cf601220544628b05c2</a><br />
中文(動画付)<br />
<a href="http://www.ntch.edu.tw/program/show/40408e9621d37cf601220544628b05c2">http://www.ntch.edu.tw/program/show/40408e9621d37cf601220544628b05c2</a><br />
<br />
■シリーズ<br />
このプログラムは<br />
<a href="http://www.ntch.edu.tw/program/showNews/40408e9622077f1501220c7feacb00a3">http://www.ntch.edu.tw/program/showNews/40408e9622077f1501220c7feacb00a3</a><br />
にあるように、2009 世界之窗日本系列 というシリーズ・プログラムのひとつです。<br />
10月25日には、吉田兄弟が三味線をかき鳴らしたそうです。<br />
<a href="http://www.epochtimes.com/b5/9/6/30/n2574587.htm">http://www.epochtimes.com/b5/9/6/30/n2574587.htm</a><br />
<a href="http://news.sina.com.tw/article/20090701/1870171.html">http://news.sina.com.tw/article/20090701/1870171.html</a><br />
<br />
そう、歌ってきます。明日本番です。台湾から招待で、当初労働ビザが必要とかいう話もありました。<br />
日本語のみ、２０曲以上いっぱい歌ってきまーす。アンコールで１曲だけ台湾語。<br />
<br />
では！]]></description>
<category>音楽</category>
<comments>http://www.iga-network.com/item/482#go-content</comments>
<pubDate>Thu,  5 Nov 2009 07:01:42 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[OSAKA]]> (2)</title>
<link>http://www.iga-network.com/item/481#go-content</link>
<description><![CDATA[昨日は急に大阪へ行き、またすぐに東京に戻ってきました。<br />
<br />
急遽キャンセルした東京でのイベントは、きっと成功したでしょう！<br />
<br />
大阪までは2時間半程度。往復で5時間。今年出た文庫版のローマ人の物語「最後の努力」は読み終えてしまいました。また来年までお預けです。<br />
<br />
今週は木曜日から北海道へ北竜第九の旅です。とても楽しみ。<br />
<br />
ひまわりコーラス　ベートーヴェン第九演奏会<br />
２００９．１０．１０　（土） 開場１４：３０　開演１５：００　<br />
場所　北竜町公民館<br />
<br />
出演<br />
指揮：山本徹淨<br />
ソプラノ：大沼美恵子<br />
アルト：綿貫美佳<br />
テノール：石塚幹信<br />
バリトン：宝福英樹<br />
ピアノ：中川真実<br />
弦楽器：野村聡弦楽アンサンブル<br />
打楽器：村上美穂<br />
エレクトーン：江口紀代美、笹川有希、梅森亜依<br />
合唱：北竜町ひまわりコーラス<br />
　　　　札幌市男声声楽団体ベルカント有志<br />
　　　　札幌アカデミー合唱団有志<br />
　　　　(+東京から3名)<br />
<br />
どうやら、北竜町を挙げてのイベントになっているらしく、テレビカメラも入る模様。すごい盛り上がりを期待してしまいます。とっっても楽しみですー！それにバリトンのソロは Uたんの師匠ですねー！<br />
<br />
この飛行機の中ではU山さんに薦められた「ザ・ゴール」を読もうかな。]]></description>
<category>音楽</category>
<comments>http://www.iga-network.com/item/481#go-content</comments>
<pubDate>Wed,  7 Oct 2009 23:40:14 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[JINDAIJI]]> (3)</title>
<link>http://www.iga-network.com/item/480#go-content</link>
<description><![CDATA[季節なので、昨日は深大寺へ新そばを食べに行ってきました。自転車で11kmくらい。途中吉祥寺が人ごみでなかなか進めません。<br />
<br />
深大寺のそば祭りは10月末ですが、それは深大寺周辺の新そば。今は北海道の奈井江や北竜などの新そばが楽しめます。国内産のそばの4割は北海道産ですから、今が一番新そばを食べやすい時期とも言えるかもしれません。<br />
<br />
1軒目は松葉茶屋。<br />
<br />
もりそば<br />
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十割せいろ<br />
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いやー、緑がかっていて、まさに新そば。もりそばが絶品で、もうむせ返るような新そばの香り。十割せいろは粉が違うからか、あまり強い香りではありませんでした。新そばでしたけど。<br />
松葉茶屋は、そば自体はものすごく美味しいと思います。しかし・・・つゆが・・・不味い。甘い。手抜き過ぎで、これならスーパーで買っためんつゆの方がずっといいです。あ！そうか。生めん買って自分で茹でて食べればいいんですね！今気付いた。<br />
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2軒目は玉乃屋。松葉茶屋の隣。<br />
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もりそば<br />
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冷しそばしるこ<br />
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もりそば自体は、よくできているものの、むせ返るような松葉茶屋には敵わない。でもつゆが美味しいし、蕎麦湯も美味しい。<br />
そばしるこも、自分で炊いていて甘さ控えめでとっても美味しい。<br />
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<a href="http://iga-network.com/media/1/IMG_3479.JPG" class="thumbnail"></a><br/><font size="1" color="#777777" face="MSゴシック">[Powershot G7 F3.5 1/10 +0EV ISO80 WB蛍光灯 絞り優先AE]</font><br />
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その後、境内には入らず、バランス竹とんぼを買って、甘酒を飲んで、また自転車で帰りました。<br />
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疲れたので途中吉祥寺でコーヒーを。水出しコーヒーが名物の店だそうです。でも1つ1つ違う、棚に並んでいるカップが選びたくて普通のコーヒーにしました。<br />
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私の選んだカップ。赤と金のちょっと豪勢な感じ。<br />
<a href="http://iga-network.com/media/1/IMG_3484.JPG" class="thumbnail"></a><br/><font size="1" color="#777777" face="MSゴシック">[Powershot G7 F3.5 3/10 +0EV マクロ ISO80 WB蛍光灯 絞り優先AE]</font><br />
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帰り着き、歯医者やら色々行ったりして、最後はビール。一番絞りをゆっくりとついでみました。こんもりです！<br />
<a href="http://iga-network.com/media/1/IMG_3485.JPG" class="thumbnail"></a><br/><font size="1" color="#777777" face="MSゴシック">[Powershot G7 F3.5 1/8 +0EV マクロ ISO200 WB蛍光灯 絞り優先AE]</font><br />
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明日からは出張で、また朝に静岡駿府公園を走るのが楽しみです。]]></description>
<category>日常</category>
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<pubDate>Wed, 30 Sep 2009 08:34:51 +0900</pubDate>
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