前半は先週後半からの体調不良で、後半は水・木が研修だったために朝に仕事をしなければ間に合わず、走る時間が取れなかったこと。今日も 4:30 に起きて仕事していました。
台湾へ歌いに行くことになりました。労働ビザで(笑)
ハードなスケジュールと量ですが、きっと何とかできるでしょう。
昨日、一昨日のコーチング研修の中で、よくある人のタイプ分けがありました。
Controller, Analyzer, Promoter, Supporter
の4つ。まあ、見たまんま。
で、大手広告代理店の部長級クラスのタイプ分けで、非常に偏った、という話があり、まあ、広告代理店だから Promoter に偏った、と受講者は予測しました。しかし、結果はほとんどが Supporter。実はもう人生これ接待な人たちばかりだったからだそうです。へー。飲み食いし過ぎで、休憩時間にかなりの人がインシュリンを注射していたそうで・・・いやー、やはり食生活や運動というのは大切で、優先度を下げるべきではありません。
防備録で、評判の良かった地味レシピ。
モヤシとキャベツのなめたけ炒め (いやー、ホント地味だ)
材料:
もやし1袋
きゃべつ1/4玉
瓶詰めのなめ茸 半瓶
1. もやしは洗っておく。
2. きゃべつはもやしと似たような細さ、長さで切りそろえておく。
3. きゃべつをごま油で炒める。
4. もやしを合わせて炒める。
5. なめ茸を加える。
6. 味見をする。ふーん。
7. 黒酢を大匙 3/4 程度投入。
8. 味見をする。ふんふん。
9. ウスターソースほんの少しとマヨネーズを少々。
10. 味見をする。おお!
なぜか、大好評。
豚肉の胡椒煮
材料:
薄切り豚肉
こんにゃく
かぼちゃ
ゆで大豆
1. 豚肉はたっぷり胡椒をしておく。塩はしない。
2. こんにゃくとかぼちゃはサイコロ状に、同じ大きさに切りそろえておく。
3. 豚肉をオリーブオイルで炒める。なぜオリーブオイルかって、胡椒に合いそうだから。
4. 香ばしくなったら、かぼちゃとこんにゃくも軽く炒める。
5. こんにゃくの水分が飛んだら、濃い目のだし汁、酒をひたひたに。
6. ゆで大豆を加え、落とし蓋をして煮る。たまにアクを取る。
7. かぼちゃがやわかくなってきたら、昆布醤油を少々。
8. 胡椒を仕上げに投入して一混ぜ。かぼちゃを味見して柔らかければOK。汁がすごく美味しいので汁は飛ばさない。
9. 完成したら丼に持って、スープなのか煮物なのかという状態で供す。
07:19:08 - 日常