ヘンデル・フェスティバル2007
ヘンデル「水上の音楽」と「戴冠式アンセム」
http://www.allegromusic.co.jp/HFJ2007_omote.PDF
LFJ2006で熱狂させて貰ったオノフリ(http://www.iga-network.com/item/177)。彼は古楽をとても情熱的に作る。しかも音程が素晴らしいです。
しかし何ですかねこのオケの集中力は・・・
そして、合唱が素晴らしい!!!
プログラムを見ても合唱指揮者が見当たらないのだが、どなたが担当されたのだろう?
こんなにステキな合唱のテノールを聞いたのは、国外の演奏者を含めても初めてではないだろうか?とても勉強になりました。
ソロになると頼りなかったのですが、何ていうか、合唱の職人?ちなみにメンバーは古楽合唱のプロでした。
英語もとてもきれいで、海の交響曲ではこのような声が求められるんでしょうね。
21:26:48 - 音楽
--- コメント 4件 [ 全文表示 ] ---
- misato : どうも。こんにちわ。高校のとき一緒だった、あの、あほの(笑)ちょっ...
- kempe : >misato おお!久しぶり! 元気です〜 いつもステキな年賀状&暑中見舞...
- かじぼー : いいな〜いいな〜☆ 古楽器の音色 生で聴きたいなぁ〜♪ 浜離宮朝日ホー...
- kempe : >かじぼー 古楽器での興奮はほんと新鮮です! 浜離宮朝日ホールは、演...